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味噌蔵を点検

japanesetea 愛知県の豊田~岡崎方面を点検するお出かけが続きました。
〆は味噌蔵点検です。

愛知県は知る人ぞ知る赤味噌文化の地。なんでもかんでも味噌まみれです(味噌カツ、味噌煮込みうどん、モツのどて煮こみetc.)
しかも使われているのは八丁味噌と呼ばれる赤みそです。煮込み方によってはどす黒くなる場合もあり、初心者からは「こんな泥みたいなもの食えるか!」とか「さぞや塩分多いんでしょうね」なんて敬遠されることもありますが、赤味噌は世界に誇る健康食品なのであります。

そこで赤味噌の秘密を探るべく、岡崎市の老舗味噌工場を点検してきました。

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ワクワク工場見学へ
創業は1645年!創始者の早川新六郎勝久は元今川義元の家臣。
桶狭間で義元が討ち死にした後、岡崎へ落ち延び武士をやめて、久右エ門と名を改め、数代後の子孫が味噌づくりを始めたそうです。現在の当主・早川久右衛門氏は19代目にあたります。

工場見学は申し込み順に30分毎に案内してもらえます。

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ガイドさんの引率で史料館から見学します。
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桶がゴロゴロ転がっています。もちろん現役です。

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史料館に入ります。撮影はOKなのですが、某朝ドラのロケ地だったこともあり、TVゆかりの資料は撮影できません(TVドラマは興味はないけどね)

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三州は三河のことです。八丁味噌というのは、岡崎城から西へ八丁の距離にある八帖町(旧八丁村)で、2軒の味噌屋さんが作っている豆味噌の銘柄なのだそうです。
現在でも2軒の会社しかありません。(赤味噌の会社は他にもたくさんあります)

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蒸しあげた大豆を二階の麹室へ運び上げているところ。

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麹菌をつけたあと、熟成桶に仕込みます。

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約6トンの味噌が仕込まれす。
6トンの味噌を一人で消費した場合何年かかるでしょう?というクイズが出されました。
毎日味噌汁にした場合です…。1回分10gくらいでしょうか?

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桶の上に石を積み上げて熟成させます。
石は一つずつ職人さんが積み上げるのですが、1つの桶に約3トン。大地震が起きても崩れない秘伝の積み方があるのだそうです。

味噌蔵の中も見学しました。
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ずらーっと桶が並んでます。

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中身が6トン、積まれた石が3トン、この蔵の中だけでどれだけの重さがあるのでしょう?
熟成は二夏二冬かけてゆっくりと寝かされます。

桶はほとんどが使いまわししています。
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今、使われている最も古い桶だそうです。
天保15年(西暦1844年)幕末前のちょっと怪しい時代。坂本龍馬はまだ9歳…

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代々伝わる調度品やポスターなども展示されていました。

稼働中の工場や味噌蔵を見学した後、試食コーナーで最高級の味噌を使った味噌汁と、こんにゃくの味噌おでんを頂きました。
お土産はもちろん八丁味噌。

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レトロな建物は国の登録文化財になっています。

見学は無料で当日申し込みもOKです。お休みどころ、土産物売店も充実しています。

真夏でも味噌汁は飲んだほうがいいですよね。
エアコンで冷えた体に、熱中症予防に。
赤味噌って塩分控えめなので安心して使えます。



味噌汁ぶっかけ飯を食べてみたい・こまちdog &夏バテ中・洋子

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木の動物たちを点検

event ちょっと前になりますが、愛知県岡崎市にある「おかざき世界子ども美術博物館」へ行ってきました。

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新緑のころだったっけ?
緑がいっぱいの公園の中にあります。

“はしもとみお 彫刻の世界展 ”が開催されていましたので、木のどうぶつたちを点検してきました。
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木彫です。館内は撮影自由でしたので、さっそく動物たちを激写。

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黒柴さん。触れます。
モデルは作者のはしもとみおさんの飼い犬ですって。
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ワンコたちは触りたい放題でした。
ちゃんと名前がついてます。
こまちとは違う手触りだけど暖かいね。

犬だけではありません。
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にゃんこもいます。

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なんか文句ある?とでも言いたげな…
くつろいでるのにお邪魔様^^;

モデルさんに忠実に作られているそうです。
ほぼ実物大なんですって。

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カメレオン、足に注目!(舌はでません)

動物園の人気者オランウータン
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多摩動物園のキューさん。

デッサンも展示されていました。
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チンパンジーは赤ちゃん抱っこしていますね。
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隣の椅子に座って一緒に撮影もできます。

仕事場の風景も再現されていました。
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木くずがいっぱいです。
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木彫ってとても大変そうです。
かなり硬そうな木ですし、さぞや力が必要なんじゃないかと思いますけど、
はしもとみおさんはとても優し気なお嬢さんでした。
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(パンフレット裏面写真より)

“15歳の時に阪神淡路大震災が起き、近所の犬や猫たちが突然姿を消してしまった。
動物たちの生と死をみつめてきた作者は、「世界にたったひとつのいのちを刻みたい」との思いを込めて1本の丸太から新たな命を生み出しています”
(紹介文より抜粋)

オーダーはできるそうですが、今は受注困難な状況らしいです。
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(パンフレット裏面写真より)
森の中、アトリエ、レストラン、歯科医…いろんな場所で語りかけてくる木の動物たちが全国各地にいるそうです。
どこかで逢えるかもしれません。
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岡崎の展示会は終わってますけど開催は各地でありますので、ご興味あったら検索してみてくださいね。


美味しいランチも勿論いただいてきました。
岡崎からの帰り道、愛知県豊川市御油町の“一滴”さん
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おしゃれなカフェのようですが、中華料理なんですって。
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大好きな多肉さんが…
 
友人のお薦めはサラダ代わりの蒸し野菜が美味しいとのこと。
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セイロに野菜が一杯! つけダレも優しい味です。
ニンジンの隣のサツマイモが美味しい~。

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メインはタンタン麺にしました。
小ライス、食後の飲み物が付いてとってもリーズナブルなお値段。
あんのかかったオムライスも美味しそうでしたので、次回、挑戦してみます。

点検おばさん、出番なしでした~^^;

こまちの散歩用の手提げ袋を探していたら、こんなの見つけました。
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ちょっと大きかったので作り直そうかなあ~…

日曜のシャンプーが嫌いな こまちdog &洋子

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魚市場を点検!!

fish お魚の美味しい季節になりました??ってわけではないけれど…

日本の首都の台所を預かる魚市場が移転問題に揺れてますが、地方都市の我々の台所にどの程度影響があるんでしょう?
築地っていうと高級なお魚のイメージですが、我が街の魚市場はどうなんだろうと点検に行ってみることにしました。
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もう、朝のせりは済んでいましたので、仲買いさんたちの車も一般客も少なくて、閉場間近な時間です…
果たして美味しいものに巡り合えるのかな?

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おさかなセンターってどこにでもありそうな
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右下に“ボラ”がいます。
家の近くの川にはボラの大群が遡上してきて、春先は小さかったけど、今では4~50cm位のが泳いでいます。
ちょうどこのくらいの大きさだけど、川のボラは泥臭くて食べられません。
三河湾で捕れたのかな?お刺身にもなるそうです。

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キンキ、安いね。コハダの酢〆は大好物^0^
何かお値打ちなものはないかな~

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おおっ!マグロちゃんだ。もう解体されちゃってますね。お刺身部分は売れてしまったようです。

お店の方が、「頭,持ってく?」って声かけて下さったんですが、大きすぎて兜煮にはできそうもない…。そしたら、「脳天の身を切り取ってあげるよ」と言ってさばいてくれました。

出身地、ニュージーランドの南本マグロ 本体50kg。頭1個500円ですって^0^
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立派な顔だねえ~

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目玉は?もちろんいただきますっ!

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向こう側が脳天の身、手前、目ん玉~eye

頭は二つあったので、目玉は4つ。
目の下の身も切り取ってもらいました。
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グロテスク?
食べ物にそんな失礼なこと言っちゃいけません。
栄養もあるしプルプルのコラーゲンがたっぷりなんですよdelicious
生姜とネギを臭み消しに入れてコトコトと煮込みます。


お刺身も脂が乗ってて美味しかったです。

初めての魚市場点検。もっと早い時間に来なきゃいけませんね。

お店の方のTシャツの背中には
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福島応援の気持ち
「心まで汚染されてたまるか!」と書いてありました。
風評被害に負けないで、福島ガンバレです。

日本列島各地で大きな災害が起きています。
被災者の皆様には心よりお見舞い申し上げます。

せめてもの応援で被災地特産物などが売り出されていたら買い求めたいと思っています。
募金もしてこなくっちゃdashdollar

魚なら食べてもいいよねって言ってるかどうか
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お腹壊さない程度に食べさせました^^

目の検査、好調で嬉しかった こまちdog &早くも夏バテっぽいdespair洋子

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美味しいお庭を点検してきました

sprinkle 7月に入ったら急に暑くなって、慌てて扇風機や日よけのすだれを出しましたが、台風が来そうでちょっと心配ですねtyphoon

6月はいろいろあって、ブログの更新ができませんでした。
ちょっと気分転換しないとね。
友人から情報をもらっていたので、愛知県の豊田市にあるガーデニングミュージアムへ行ってみることにしました。

世界のトヨタ、本社工場があるあの豊田市です。
大きな本社の建物を過ぎた住宅地の一角に ガーデニングの会社が作庭・管理するガーデニングミュージアム「花遊庭」があります。

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駐車場前の植え込みがおしゃれですね。

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ここが入り口、「ここはな」というサロン(売店、ちょっとした催事もあり)が受付になっています。

ちょうどお昼でしたので、まずゲストハウスでランチを頂いてからゆっくり庭を散策することにしました。
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池を見渡せる席で食事ができます。
テラスにはコンテナの花がいろいろ咲いてました。池の睡蓮はまだこれからかな?

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石舟が浮かんでいます。時々トンボが休憩していました。

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本日のランチ、前菜、スープ、肉料理、デザート
野菜が美味しかったです。

レストランで食事をすると庭への入場料が無料になります。
先に食べてよかった^0^
腹ごしらえが済んだので庭を散策しましょう。

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“雑木林をくぐる庭”を抜けると、斜めに置かれた石と苔、玉龍で波を現わした、和風の庭が現れました。和庭は茶室へと続いています。

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竹垣の模様が素敵です。和モダンっていうのかな?
緑に映えますね。

少し行くと滝がありました。
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ここが住宅街の一角だというのを忘れてしまいそうです。
でもこの滝も、石組みで表現。水はポンプで循環しているそうです。

こんなテーマガーデンが28もあるんですよ。
和風あり、洋風あり…
花は季節ごとに植え替えられています。今はアジサイ、アガパンサス、ダリア、ペチュニアなど。

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このピンクのアジサイはとても可愛らしくて目を引きました。

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ここはシークレットガーデン。こんな空間があったら…

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一つ一つの庭が途切れることなく続いています。途中のアプローチの花も色を合わせていますね。
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ここはローズガーデン。少し時期が遅かったようですが、まだ少しだけ咲いていました。
可愛いコテージがありました。
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棚には可愛いものがいっぱい。
こんな場所で、読書とか刺繍とかしてみたい…

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テラスガーデンの一角にある壁の植え込みが素敵
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いろんな葉を組み合わせた寄せ植えです。

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レストランから見えていた池の対岸の植え込み。
ナチュラルガーデン

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ギボウシからアガパンサスへと続く道

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これからダリアが最盛期を迎えるそうです。

変わった花もいっぱいあるのでいくつか連続でー
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コンテナガーデンの花たち。
ペチュニアの一種でしょうか?
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こちらもペチュニアの仲間かな?
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アナベルホワイト。真っ白から緑っぽいクリーム色に変色していくようです。
アジサイもいろいろですね。
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紫から緑へ変色?
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ヒューケラとの組み合わせが絶妙なカメレオン。
渋いですねえ。
入り口にある「ここはな」では自販機の飲み物を買って休憩をすることができます。
チーズケーキもいろいろあって、2種をチョイスしてみました。
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ほうじ茶のチーズケーキ。酸味と香ばしさのバランスがいいですね。
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ミックスベリーのチーズケーキ。正統派でした。

花遊庭では、チャペルがあり、1日1組限定で結婚式もできます。これからご予定のある方、花に囲まれた素敵なお式はいかがでしょう?

道を隔てたところにガーデニング・プロ・ショップがあって、様々な花苗やグッズを購入できますし、ガーデンデザインもしてもらえます。

季節毎に花が変わりますのでまた行ってみたいと思います。
名前がわからなかった花がいくつかあったしね~。

ペットは抱っこして入場OKだって書いてあったけど…。こまち~10Kg弱bearing
やっぱり留守番決定!…こまちdog &肩が痛くて抱えられない^^;洋子
















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